【岡三オンライン証券取材報告その3】岡三の投資信託はノーロード急増・IPO当選確率UPで激アツ!最後には投資アドバイスもいただきました

ここまで岡三グループの強み、「情報の岡三」と評価を受ける充実の投資情報サービスや初心者の方にも安心のサポートについて、ネット証券ランキング(みんなの株式)で5年連続1位を獲得した取引ツールや事前入金不要でおすすめのIPOについて伺ってきました。

(※取材時の会話内の敬称に関しましては省略させていただきます。)
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【岡三オンライン証券取材報告】

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岡三オンライン証券を詳しく知りたいという方はこちら

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投資信託の取扱い銘柄増加中、注目の「ZEROファンドプログラム」とは

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]IPOが最も当たりやすいステージSの適用条件の一つである、投資信託の平均残高についてお話しいただきましたので、続けて投資信託についてさらに詳しく伺っていきたいと思います。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]投資信託は熱い気持ちを持った弊社専任担当、熊澤がお答えします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]熱い気持ちですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]休みの日にイベントや投資ブロガーのオフ会などに積極的に参加していてとても勉強家ですし、自らプロモーションをやりたいと手を挙げてくれたので一年ほど前から投信の担当になってもらったんですよ。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]それは頼もしいですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]一生懸命頑張ってますので期待してください。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]いきなりハードルが上がってしまいましたが…。(笑)
ということですので精一杯お答えします。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/04/ohsama-to-kerai-to-chonin.png” name=”全員” type=”l icon_red”]よろしくお願いいたします。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]投資信託に関しましても、IPO同様かなり積極的に取り組んでおります。

100銘柄を何とか現在300銘柄まで増やしてこられました。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]300銘柄と一口に言われましたが、やはり増やすのは大変なんですよね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]大変ではありましたが、まずはとにかく銘柄数を増やしていこうということで進めてまいりました。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]300銘柄の中でもとくにおすすめというファンドであったり、特徴について教えてください。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]「ZEROファンドプログラム」には注目していただきたいです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]「ZEROファンドプログラム」ですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]今でこそノーロードの商品は増えているんですが、人気の高い商品や売れ筋の中にはまだまだ買付け手数料が掛かる商品があります。

その手数料分を弊社で負担することで、投資パフォーマンスの向上にも役立てていただけていると考えております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]確かに数%とはいえ、買付け手数料が3.24%とか掛かる商品だと結構な金額になりますからとてもありがたいです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]現在のところブル・ベア型の商品やETFなどの上場投資信託は除いていますが、基本的にはほとんどの商品が実質0円となっております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]ちなみにブル・ベア型というのはどのような商品なんですか?[/voice]

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[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]簡単に説明しますと、先物やオプションなどを利用して、基準となる指数の値動きを上回る投資の成果を目指すレバレッジの投資信託です。

ブル型のファンドは基準の指数が上昇すれば、ベア型は下落すればそれぞれリターンが期待できる商品となります。

なので、基準の指数が日経平均株価だとすると、株価が今後上がると予想しているのであればブル型を買っていただくということです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]これは長期ではなく短期売買のイメージですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]そうですね。
1週間くらいで売買する感じで考えていただければ。

株ですと1週間ほどの売買は短期ではないですが、投資信託では比較的短期で売買する商品の一つです。

ブル・ベア型の商品はちょっと投機的な商品ということで、「ZEROファンドプログラム」からは除外させていただいてます。

ただ最終目標として、いずれは全商品ノーロード化を実現できればと考えております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]買付け手数料が掛からないのは、私たち買う側からすれば嬉しいことなんですが、手数料分を負担されても全商品ノーロード化を目指されてるのはなぜですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]購入を検討していただいてるのに、手数料が掛かるならと止める方が実際にはおられます。

それでは非常にもったいないですから、ノーロードの商品をどんどん増やしていこうと取り組んでいるわけです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ということは、他の証券会社では手数料が掛かる商品も、岡三オンライン証券では0円のケースもあると。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]あると思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]では、投資信託を買う場合は、まずは岡三オンライン証券で取り扱っているか確認した方が良いですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]はい。そのためにも、商品の数を増やしてさらにノーロードの比率を上げていきたいところです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]0円で買えるなら弊社で買いたいというリクエストも実際に多いです。
ですので、今後はその声にお応えするためにもさらに増やしていければと考えております。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]まずは500商品くらいはすぐに増やしたいですね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]商品の増加に全商品ノーロード化、楽しみにしてます。[/voice]

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岡三オンライン証券をさらに詳しく知りたいという方はこちら

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他社からの投資信託の移管手数料が0円!?ステージ制最上位適用条件の平均残高1,000万円以上でIPOの当選確率がUP

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]実は昨年(2017年)の6月から投資信託を3つ購入して運用してるんですが、売るタイミングも分からず、新たに購入するのも何が良いのか迷っていたので、今回お話を伺ったブル・ベア型の商品はとても良さそうなので、試しに買ってみたいと思います。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]ご検討いただければと思います。[/voice]

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⇒財テクキングダムで購入した投資信託3商品とその運用報告はこちら

【家来の資産運用報告 投信編2】本のおすすめ投資信託を参考に購入した3商品、インデックスファンドとアクティブファンドの比較と半年間の運用成績を報告します

【家来の資産運用報告 投信編1】法人口座開設からおすすめ投資信託を購入して3か月、インデックスファンド、アクティブファンドの運用成績を報告します
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[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]投資信託を運用されてるとのお話ですが、もし弊社に移管していただく場合、500万円以上が条件となりますが、「ZEROファンドプログラム」としまして移管手数料が実質0円となり大変お得ですよ。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]移管手数料も0円なんですか!?[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]それは良いですね。
だとすると岡三オンライン証券に移管するという方も多いのでは?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]おかげさまで増えてきております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]やはり投資信託の平均残高1,000万円でIPOの当選確率を上げられるのも要因の一つですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]それはありますね。

もし他社でいくつも商品を購入している場合は、ステージSが適用となってIPOの当選確率が上げられますのでうちにまとめていただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]まだまだ1,000万円は程遠いですが、ステージSが適用されるくらいお金を増やして、投資信託の運用に回せるように頑張ります。

と家来や町人が言ってますので。(笑)[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]初耳です。(笑)
でももちろん1,000万円、1億と増やせるように頑張ります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]私もまずは含み損を減らすところから始めます。(苦笑)[/voice]

⇒家来と町人が含み損が増えて全銘柄損切りしたことを報告する戦略会議はこちら
[SaLinkDesigner id=177 layout=horizontal target=none]https://zaitech-kingdom.jp/strategy/4108.html[/SaLinkDesigner]

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投資信託の専任担当者が疑問点を解消!?初心者も安心の「はじめての投資・積立質問窓口」

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]それでは投資信託について最後の質問としまして、今後注目のファンドがあれば何か教えていただけますか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]私はインド株に注目しています。
昨年は好調すぎたので、国営企業の詐欺事件などで下げている面はありますが、方向性的には非常に高く見ています。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]岡三証券でもインドに関するレポートもたまにですが出てまして、岡三オンライン証券でもその投資情報は見ることができます。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]うちでは外国株や債券は取り扱っていませんが、投資信託であれば投資できますので幅が広がると思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]投資をする時は、できればリスクは分散したいですからね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]はい、日本株やインデックスファンドだけでなくて、色々とグローバルでやりたいという方も多いですし、他の投資で増やした分を投資信託にもと分散投資される方もいらっしゃいますので、その声にお応えするということでも、インド株を中心に推している商品です。

あとは、投資初心者の方で投資信託から始められる方もおられますが、毎月100円からの投信積立であったり、分からないことや詳しく知りたいことが出てきた時に質問していただく、はじめての投信・積立質問窓口もご用意させていただいております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]毎月100円からの積立ですか。
それは初めて資産運用しようという方でもお試しで始めやすいですね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]しかも質問窓口で疑問点も解消できて初心者の方も安心と。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]実際に投資をしてみると、さらに分からないことってたくさん出てきますから。例えばブル・ベア型ファンドもそうですし。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]これは僕が送っても良いんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]もちろんです。私が答えますので。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]あ、熊澤さんに質問する形なんですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]ですのであまりマニアックな質問は…。(笑)[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]いえいえ、本当にまだ始めて1年ほどの初心者なんで大丈夫だと思います。(笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7113-1.jpg” name=”熊澤さん” type=”l icon_black”]お待ちしております。

ということで、投資信託に関しましては、ただ銘柄数を増やすだけでなく、岡三オンライン証券の基準に合う銘柄の増加であったり、全商品のノーロード化を最終目標として進めておりますので、ぜひ今後の取扱い銘柄にはご期待いただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]ありがとうございました。期待しております。[/voice]

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安定しない市場に立ち向かうため、資産運用初心者に向けた投資の金言をいただきました

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]ここまでお話を伺ってまいりましたが、私たちはまだまだ投資の初心者で、分からないことばかりですし、資産運用がうまくいっているとは正直言えません。

先日(2018年2月6日)も日経平均株価が大幅下落してしまって、みんなで含み損を抱えている状況です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]自分なりに考えて悩んで、でもよく分からないみたいな状況に陥っています。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]そのため不安ばかりです。

ですので、私たちのような投資初心者が、今の下落相場で市場が安定しない状況に立ち向かっていくためのアドバイスを何かいただけますか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]分かりました

まず第一に自分の考えだけに固執しないことではないでしょうか。

冷静に市場と向き合うことが大事だと思います。

相場は一人の力ではどうすることもできないですから、その時その時のトレンドを見極めていく必要がありますね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]ただ投資を始めてみて痛感してますが、その見極めはすごく難しいです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]最初のうちは難しいかもしれません。

ただ不特定多数の投資家の方がどう判断しているのかというのは、不安定な動きの時こそ色濃く出てくるケースは多くなります。

ですので、株式相場は「美人投票」に例えられることがあるんです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]美人投票ですか。町人が美人と聞いて急に身を乗り出してしまってスミマセン。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]そのあたり詳しく聞かせていただけませんか。(笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]分かりました。(笑)

例えば株価が1,000円の銘柄を100株買って、自分としては1,100円1,200円と上がると思っていたのに、800円まで落ちてしまったと。

上がると予想しているわけなので、じゃあナンピンしましょうと思うかもしれません。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]そう思いますし、実際にナンピンすることも結構ありました。
とくに家来は。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]はい、私はナンピン好きなのでよくナンピンしてましたね。(笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]確かに800円でもう100株買ったら平均が900円に下がるので、910円になれば黒字になるだろうと考えるわけです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]それではダメなんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]まずは800円に株価が下がった理由を考えるのが先決です。

上がると予想したのに下がったということは、他の投資家たちの判断は自分とは逆なわけです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]だから美人投票なんですね。
自分だけが過大評価してるだけの可能性があるということか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]もちろん色々な銘柄がありますから実際には分かりませんが、さらに下がっていく可能性もあります。

なので、とにかく株価が下がった理由を考えるのが先決。

そこで、将来性のある会社だから買えると確信できればナンピンすれば良いし、魅力を感じなければ損切りすれば良いんです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ただやみくもにナンピンして平均取得を下げることだけ考えてもダメだと。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]思い当たるフシが多すぎて耳が痛いですね。(苦笑)[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]でもナンピンか損切りかというような判断していくには、具体的にどうすれば良いですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]それにはやはり、数多くの情報に触れて相場を知る必要があるのではないでしょうか。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]やはり情報収集が重要ですか。
それには、「情報の岡三」と呼ばれる岡三グループの岡三オンライン証券で、たくさん情報を入手してということですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]情報はご満足いただけるものと自負しております。

弊社で口座開設いただきますと、無料ですべての情報にアクセスできますから、サービスをご体感いただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ぜひ活用させていただきます。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]ナンピンするしないという以外に重要なことは何ですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]やはり自分で決めた売買ルールを再確認して、冷静な判断をして臨機応変に対応していくことでしょうね。

先ほどの例で言えば、1,000円で買った株を900円までは持ち続けるけど、899円になったら絶対に売るとか、何割までなら許容するというようなルールです。

このルールは最初に投資する時に決めた方が良いと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]最初に決めているのに、なかなか守れていないのが現状で…。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]そうですね。ダラダラ持ち続けていることが多いので、耳が痛くなるお話です。(苦笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]ナンピンもそうですが、やはりルールを決めずにしばらく持ち続けても効率が悪いだけなので。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]効率が悪いというのは実感してます。
売るに売れない、買いたいのに買付け余力が足りないという状況に何度も陥ってしまっているので。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]まったく同じです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]ですので、そこはその時その時でしっかりと判断していくようにすると良いと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ありがとうございました。

貴重なお話がたくさん伺えて参考になることばかりでした。
最後のアドバイスも含めて今後に活かしていきたいと思います。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]頑張ってくださいね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]本日はお忙しい中、お時間をいただきありがとうございました。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/07/kerai-to-chonin.jpg” name=”町人&家来” type=”l icon_yellow”]ありがとうございました。[/voice]

最後に

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約2時間にもわたり投資初心者の私たちにお時間をいただき、この場をお借りして感謝申し上げます。

時間を忘れるほど楽しく取材させていただきました。

今回教えていただいた取引ツールや投資信託の商品も含めて、実際に使用したり運用してみた感想などは、続編として報告したいと思います。

⇒岡三オンライン証券のさらに詳しい情報はこちら
[SaLinkDesigner id=176 layout=horizontal target=none]https://zaitech-kingdom.jp/shoken/okasan-online[/SaLinkDesigner]

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【岡三オンライン証券取材報告】

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商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【日本株】個人のお客様の取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。法人のお客様は1注文の約定代金に応じたワンショットのみとなります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,240円、信用取引で1,296円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限864円、以降約定代金100万円ごとに540円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,080円、以降約定代金100万円ごとに324円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.08%(最低手数料5,400円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき324円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき43円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき324円、NYダウ先物が1枚につき864円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき270円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.1728%(最低手数料216円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.216%(最低手数料216円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、1枚につき153円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.78%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.484%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、くりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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【岡三オンライン証券取材報告その2】事前入金不要のIPOはステージ制による抽選回数に注目!「岡三ネットトレーダーシリーズ」は株式投資に必須の取引ツール!

ここまで岡三グループの強み、「情報の岡三」と評価を受ける充実の投資情報サービスや初心者の方にも安心のサポートについて伺ってきました。

⇒【岡三オンライン証券取材報告1】岡三証券との違いや「情報の岡三」と評される独自の投資情報、ユーザー目線で作り上げた充実のサービスとは

(※取材時の会話内の敬称に関しましては省略させていただきます。)
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ネット証券ランキング(みんなの株式)で取引ツール部門5年連続1位を獲得、とくにおすすめの取引ツールとは!?

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]ではここからは、【岡三オンライン証券取材報告その1】でも板発注が簡単にできる「ネットトレーダープレミアム」の話もありましたが、その他の取引ツールや具体的な商品など、さらに詳しく伺いたいと思います。

まずは「みんなの株式」ネット証券ランキングで取引ツール部門5年連続1位を獲得されていますが、その取引ツールの中でもとくにおすすめのツールがあれば教えてください。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]取引ツールランキングで1位をいただいているのは「岡三ネットトレーダー」シリーズなのですが、その中でもとくにということであれば「岡三ネットトレーダープレミアム」です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]どのような取引ツールなんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]会員の方は無料でご使用いただける、リッチクライアント型の取引ツールです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]リッチクライアント型というのは…。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]インストールが必須ということです。

このリッチクライアント型の取引ツールは、外出先や職場などで利用するのは難しいのでご自宅での利用が主になると思いますが、情報収集に分析そして注文発注とワンストップでしていただけまして、板画面から直接注文発注ができるので、発注のしやすさはもちろん指標やランキング、企業の情報などツール内の情報の多さがおかげさまで評価されてます。

株価ボードのデータはCSV出力でExcelなどに転送も可能なので地味に便利ですよ。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]それは嬉しいです。
データを落としたい時って結構あるので。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]データと言うと家来が好きそうなツールだね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]はい。お話を伺って良いなぁと思っていたところです。

法人口座開設の手続き中ですので、実際に取引を始める際には使ってみようと思います。[/voice]

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【後日談】

法人口座の開設が完了しました。早速使わせていただいてます。
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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]他にもおすすめのツールはありますか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]例えばこちらもExcel上で利用できるアドオンツールの「岡三RSS」ですが、株価情報や色々な指標をリアルタイムでExcel上に表示するほか、情報を加工したり発注まで行えるのでシステムトレードへの応用も可能です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]システムトレードと言えば家来が好きそうなツールだね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]いえ、システムトレードは痛い目にあってから最近は手を出せていないので。(苦笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]自動売買をするにはVBAですとかマクロの知識が必要なんですが、無料でどなたでもご利用いただけるようにサンプルシートを配布してますので、活用していただければと思います。

またWeb上でデバイスを選ばずにご利用いただける「岡三ネットトレーダーWEB2」ですとか、外出先や職場などでの利用がメインとなる「岡三カブスマホ」など、これら「岡三ネットトレーダーシリーズ」は登録銘柄を共有できますので、ご自宅でじっくりと分析していただき外出先ではスマホで発注と臨機応変に使い分けることが可能です。[/voice]

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]家で「ネットトレーダープレミアム」を使って分析をして、仕事先で「岡三ネットトレーダーWEB2」を使って発注もできると。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そういうことです。
大変便利ですのでぜひお使いいただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]早速使ってみたいと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]それでは取引ツールについて最後の質問となりますが、開発中の新しい取引ツールですとか、間もなく導入されるようなツールなどあれば、お話していただける範囲で教えてください。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]現時点では新しい取引ツールに関しまして検討はしておりません。

まずは、ここまでお話いたしましたものも含めて、ご意見やご要望をいただいております既存の取引ツールを対応してまいります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]それは先ほども伺った「お客さまの声をカタチに」ですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい。
ご要望などを解決する施策を検討、対応してまいりますのでご期待いただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]楽しみにしております。[/voice]

IPOは申し込み時の事前入金不要なのでオススメ!?

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]それでは続いてIPOについて伺ってまいります。

私たちは資産運用を始めてから、他社で申し訳ありませんが何度もIPOを申し込んでます。

でもなかなかと言いますかまったく当たりません。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]申し込みが非常に多いですからね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]何連敗だっけ?[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]50連敗目前です。(苦笑)[/voice]

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⇒なかなか当たらないと報告している主な戦略会議はこちら

【第12回戦略会議】株式投資は利確と損切りの設定がカギ、低位株は特定分野のバイオ株などを要チェック!王様はビットコインFX戦略を白紙に

【第13回戦略会議】ファンダメンタルズ分析やナンピンを駆使して資産運用中、株主優待のクロス取引の実践に王様は積立投信やDMMバヌーシーの現況を報告
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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]岡三オンライン証券で募集されているIPOを拝見させていただくと、最近取扱い銘柄が増えてきているようですが。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]IPOに関しましてはかなり強化しております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]やはりそうでしたか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]銘柄数を増やしてこられたのは、新成長計画『ReBorn』でも掲載させていただいてますが、岡三グループの連携強化が効いています。

とくに引受部門のある岡三証券との連携を密にして件数を伸ばしてまいりました。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]少しずつ回してもらうというような。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうですね。
岡三証券が主幹事や引受幹事となった場合は積極的に働きかけております。

さらに拡大する要因として、2017年7月より地方市場、名証も売り買いできるようになったのも挙げられます。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]地方市場は、札幌、名古屋、福岡ですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい。札証、名証、福証の各証券取引所です。

今後もさらにもう一段攻めようと同様の動きを続けて拡大していく予定です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]岡三ライン証券で口座開設してからすぐなので、口座自体はまっさらですが、IPOの申し込みに買付け余力が必要ないというのでとても助かっています。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]ありがとうございます。
申し込みや抽選の際に何十万円かを入金しておく必要がある証券会社もあると思いますが、うちでは事前入金は不要ですのでね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]申し込みの際にお金が要らないのは本当にありがたいです。

以前補欠当選して結局繰り上げ当選せずに落選したことがあったんですが、何日間も買付け余力が拘束されて、別のIPOだけでなく他にも取引したいのにできないこともありましたから。 [/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]以前はうちも事前入金制でした。
ただお話されたように、他の投資機会を失ってしまいますし、資金効率が悪くなるので何とかなりませんかというご要望も多数いただいてましたので、その点は解消できればと導入いたしました。

ですので、抽選の段階では資金は必要ありません。
当選か補欠当選となった場合に必要額を入金していただく形です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ちなみに私のような口座がまっさらな状態でも当たるものですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]実際に当たってる方はおられますよ。

ただし当選した場合は入金していただく必要がありますが。

大変リーズナブルですので、IPOもぜひご利用いただければと思います。[/voice]

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IPOはとにかくおすすめ!岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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IPO抽選はステージ制、最も当選確率が高い最上位クラスの適用条件とは

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]岡三オンライン証券にはIPO抽選の際にステージS適用で当選確率UPの表示がありますが、ステージ制についてもう少し詳しく教えてください。

何とかして当てたいので。(苦笑)[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]分かりました。(笑)

まずステージはS、A、Bの3段階あります。

抽選回数はステージ上位になるほど増えるので、最上位ステージSが最も当選確率が高いということです。

各ステージは過去の株取引の実績に応じた形、判定期間中の手数料金額の合計によって変わります。

ただし、ステージSに関しては判定期間中に一度でも信用取引手数料の優遇コースが「プレミアゼロ」、「プラチナ」が適用となった場合もステージSとなります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]「プレミアゼロ」と「プラチナ」の適用条件は。[/voice]

[aside type=”boader”]
【プレミアゼロ】

⇒日本株の累計売買金額が20億円以上か投資信託の平均残高が3,000万円以上。

【プラチナ】

⇒日本株の累計売買金額が5億円以上か投資信託の平均残高が1,000万円以上
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[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]「プレミアゼロ」は、基準が達成できない場合でも当社の判断で付与することもあります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]日本株の累計売買金額が最低でも5億円以上というのはさすがに厳しいですね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]「プラチナ」では5億円以上ですし、「プレミアゼロ」だと20億円以上ですので、ハードルは高めかと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]でも投資信託なら平均残高1,000万円ですか。

厳しいのには変わりませんが、5億円以上と比べるとだいぶハードルは下がりますね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]下げられるかと思います。

そして投資信託を証拠金として信用取引もできるんですよ。

「プラチナ」にランクアップすると、信用取引の手数料は通常の手数料の半額以下となって大変お得ですし、さらに「プレミアゼロ」になると手数料が0円と無料となります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]投資信託の運用で「プラチナ」に昇格してIPOの当選確率を上げて、信用取引の手数料も安くなるので、どんどん取引できると。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]効率よくお金を運用していただければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]ありがとうございます。[/voice]

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IPOはとにかくおすすめ!岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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【岡三オンライン証券取材報告】

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加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。信用取引、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引では投資金額(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価は、発行会社の業績、財務状況や金利情勢等様々な要因に影響され、損失を被る場合があります。投資信託、不動産投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等は、裏付け資産の評価額(指数連動型の場合は日経平均株価・TOPIX等)等、先物取引、オプション取引および株価指数証拠金取引は対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。上場新株予約権証券は、上場期間・権利行使期間が短期間の期限付きの有価証券であり、上場期間内に売却するか権利行使期間内に行使しなければその価値を失い、また、権利行使による株式の取得には所定の金額の払込みが必要です。株価指数証拠金取引では建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【外貨建て債券】債券の価格は基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動するため、償還の前に売却すると損失を被る場合がございます。また、額面金額を超えて購入すると償還時に損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により、債券の価格が変動し損失を被る場合がございます。債券の発行者又は債券の元利金の支払いを保証している者の財務状態の悪化等により元本や利子の支払いが滞り損失を被る場合がございます。外貨建て債券は外国為替相場の変動などにより、円換算でのお受取金額が減少する恐れがあります。これにより円換算で投資元本を割込み、損失を被る場合がございます。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」という。)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。

保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【日本株】個人のお客様の取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。法人のお客様は1注文の約定代金に応じたワンショットのみとなります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,240円、信用取引で1,296円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限864円、以降約定代金100万円ごとに540円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,080円、以降約定代金100万円ごとに324円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.08%(最低手数料5,400円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき324円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき43円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき324円、NYダウ先物が1枚につき864円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき270円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.1728%(最低手数料216円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.216%(最低手数料216円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、1枚につき153円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.78%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.484%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、くりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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【岡三オンライン証券取材報告その1】まさに「情報の岡三」情報の質・量ともにケタ違い!?ユーザー目線が生み出すサービスに王国もビックリ

2018年3月20日、財テクキングダムとして初めてとなる証券会社の取材をさせていただけることとなりました。

今回訪れたのは岡三オンライン証券さんです。

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資産運用を始めて数か月のまだまだ初心者の自分たちが大丈夫なのかと不安や緊張で一杯でしたが、終始和やかムードで楽しく、難しいことも分かりやすく解説していただき、時には投資に関する厳しい(!?)アドバイスもいただけて、とても参考になることばかりでした。

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こちらは今回取材させていただいた、岡三オンライン証券さんの稲田さん(左)と熊澤さん(右)です。

それでは早速、取材の模様をお届けいたしましょう。
(※取材時の会話内の敬称に関しましては省略させていただきます。)

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岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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岡三オンライン証券と岡三証券の違いは?

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]本日は貴重なお時間をいただきありがとうございます。

私たちはつい先日投資を始めた初心者で、証券会社取材も初めてということで、もしかすると的外れの質問とかあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/07/kerai-to-chonin.jpg” name=”町人&家来” type=”l icon_yellow”]よろしくお願いいたします。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]こちらこそよろしくお願いします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]それでは早速ですが、まず基本的なところから伺わせてください。

岡三オンライン証券と岡三証券。
同じ岡三の名前が付いていますが、この2社に何か違いはあるのでしょうか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]会社としては別会社となります。

もともとは岡三証券が大きな母体だったんですが、そこから持ち株会社を作って上場している形です。

それが今の岡三証券グループです。

岡三証券グループの中では岡三証券が一番大きな母体なんですが、岡三オンライン証券もそのグループの子会社なので、岡三証券とは兄弟会社という位置づけになります。

違いと言えば、岡三証券は対面営業が中心、岡三オンライン証券がオンライン専業として作られた会社です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]対面の場合、投資家の皆さんはどのように取引をするんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]基本的には投資家の方が主体的に銘柄を探していくケースは少ないです。

例えば「下落相場だけど、こんな時はどんな銘柄を買えば良いの?」と質問を受けますので、投資家の方についている営業マンが、その時の相場であったり各銘柄の情報を見てこの銘柄はいかがでしょうかと提案させていただきます。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]なるほど、それで「その銘柄良いなぁ」と思ったら買うと。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうです。
もちろん株式だけでなく、債券に投資信託などさまざまな商品を組み合わせて一種のポートフォリオを作成して提供いたします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]何度も買ったり売ったりを繰り返してバタバタ取引するというよりも、長期の取引といった形でしょうか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい、一定期間で投資収益はこれだけ上げていきましょうと提案してお客さまにご満足いただくというのが対面系の営業にはなりますので、あまり頻繁に売買することはありませんね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]だとすると、岡三証券はオンライン取引の方をやられていない…。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]いえ、オンラインもあります。
岡三証券は調査部門も含めてリテール用に多角的と言いますか、通常の規模をなした証券会社となります。

岡三オンライン証券はオンライン専業ですので、基本的には銘柄選びを始め取引に関しては投資家の方ご自身で判断していただく形です。

ただ、その取引に必要な場であったり情報、ツールや取引方法などは提供いたします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]だいぶ違うんですね。

買える株が違ったり…って株はどこでも同じですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]これまでは地方市場を取り扱ってなかったんですが、去年(2017年)から地方市場の方も扱うようになったので、日本株に関しては基本差はないです。

ただ岡三証券は外国株も取り扱ってますので、大きな括りからすると違いますね。

あとは債券もうちはまったく持っていませんし、逆にレバレッジ商品のFX系ですとか、岡三証券にもありますが強く勧めない先物系など、扱う商品は大分差はあるのかと。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]正直別会社だとは思っていなかったので、あまり違いはないのかと思ってました。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]同じ岡三という名前ですので、同じ会社だと思われている方も多いようです。

とはいえ、岡三オンライン証券は12年前に設立する際に、設立から95年(1923年創業)の歴史がある岡三証券の知名度を活かしていこうというのはありました。

ネットで「岡三」と検索しても、両方出てきますが岡三オンライン証券の方が先に表示されますし、その点に関してはグループとしてのメリットと捉えております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]確かに岡三オンライン証券の方が岡三証券よりも上位に表示されていますね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]岡三グループには他にどのような会社があるんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]基本的には対面営業を含めて株などの有価証券をすべて取り扱う岡三証券、オンライン専業の岡三オンライン証券、そこに投資顧問やファンドなどの運用会社の岡三アセットマネジメント、あとは地方の岡三にいがた証券にシステム会社の岡三情報システム株式会社など、他にも一部協力会社があります。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]運用会社やシステム会社などさまざまあるということですね。[/voice]

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岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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岡三グループだからこその強み!?「情報の岡三」と評価を受ける充実の投資情報サービス

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]グループだからこその強みというのを一つ挙げていただくとすると何ですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうですね。

運用会社やシステム会社に加え、調査情報部門や引受部門などグループ内にございますので、グループでできることは全てグループ内で完結できるというのが強みでしょうか。

証券ノウハウやリソースを活用できますので。

一部外注の会社さんもありますが、基本的にシステムは岡三情報システムを経由して作っていますし、日本株もグループ内で全部握っている形です。

また投資情報に関しましても、おかげさまで業界内で「情報の岡三」と認識されてますが、岡三証券には投資情報部門に大体80人くらいおりまして、岡三オンライン証券のお客様にも、そことつないでさまざまな情報を提供させていただいてます。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]「情報の岡三」はよく耳にします。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]私も含めて投資初心者は、まず何から始めれば良いのか、どの銘柄を買えば良いのかよく分かりませんから、情報がたくさんあるというのはありがたいですが、投資情報にこだわる理由は何かありますか?[/voice]

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[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]今現在(2018年3月20日取材)でも手数料競争が行われていますが、それがある程度落ちついてきてしまっています。

サービスも均一化してきて、他社との差別化があまりできない状況です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]確かにどの証券会社も同じような手数料額だったり、似たようなキャンペーンをよく見ます。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]では何で差がつけられるのかなと。

それには投資情報の提供じゃないかということです。

ロイターやフィスコ、ブルームバーグや東洋経済などの外部業者からの情報、他社と同じような情報を提供するのももちろん重要なんですが、それだけでは独自のものを提供するのは困難です。

先ほどお話したとおり岡三証券には投資情報部門がありますが、世界情勢のマクロな情報から個別銘柄のレーティングなどのミクロな情報まで独自の投資情報がすべて揃っています。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]手数料の金額ももちろん大事ですけど、例えば株で銘柄選びに失敗したら意味ないですからね。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]おっしゃるとおりで、投資先の選別に失敗したら元も子もありません。

ですので、安さも提供し、さらに投資情報サービスの充実によって、他社との差別化は図れるのではないでしょうか。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]「情報の岡三」と評価を受けられているだけに、投資情報に関してはやはり譲れないポイントですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい。確度の高い情報、何に投資すればいいのかの情報を提供できる体制が備わっていることは他社には負けないサービスと考えております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]ちなみにその独自の情報を見るには、いくら掛かるんですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]実は無料なんです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]タダなんですか?
それは嬉しいですね。

実はつい先日口座開設したばかり(取材の1週間ほど前)なので、早速活用してみます。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]法人口座も開設手続き中ですし、法人の方でも利用したいと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]私もすぐに口座開設します。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]それはありがとうございます(笑)。
よろしくお願いいたします。[/voice]

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【後日談】

法人口座の開設も完了しました。早速投資情報を参考にさせていただいてます。
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「お客さまの声をカタチに」ユーザー目線で作り上げたツールやサービス

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]投資情報の充実の他にも、ここは負けないというようなポイントがあれば教えてください。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]Webサイトにも掲載してますとおり、岡三オンライン証券のスローガンと言いますか、「お客さまの声をカタチに」は大事にしております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]声をカタチにですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい、投資情報サービスの充実もその一つですが、株式などすべての商品ラインナップで、お客様からの要望を反映した仕組みですとか取引ツールも開発しております。

オンライン証券として立ち上げた時には、すでにオンライン証券ビジネス自体がスタートして時間が経っている状況でしたので、難しいところもありました。

そこでデイトレーダーさんを中心に意見を聞きながら、頻繁に取引している方が満足いただけるような手数料であったり、使いやすい環境やサービスを用意してきました。

今は、それらを認知していただくように取り組んでまいりたいと思っております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]デイトレーダーさんの意見、声を聞いて実際にカタチになったものって何がありますか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]例えばデイトレーダーさんは色々な画面を出してトレードをしているイメージだと思うんですが…。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]何か部屋にこもってパソコンをカタカタやっているイメージです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうですよね。
で、やはり簡単に瞬時に売り買いができるのが良いということで、アプリ系の「ネットトレーダープレミアム」があるんですが、こちらは画面の右に出る板での発注が、ポチッと押すだけで注文できるものです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]それは便利です。
私はデイトレードと言えるほど頻繁に取引しているわけではないですが、引け直前に慌てて注文することが多いので。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]確かに家来は引けの1分前とかにバタバタ動いてるのよく見ますからね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]焦って結局注文できなかったなんてこともたくさんありまして…。(苦笑)

発注が簡単にできるのは本当に助かります。

取引ツールに関しましては後ほどまた詳しく伺えればと思います。

ところで岡三証券をもとに岡三オンライン証券を設立されたとのお話でしたが、このような証券会社をもとにオンライン証券を作っているところというのは他にありますか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]今現在の証券会社の系列、証券の母体があってオンライン証券を作って独自で残っている所はおそらくうちだけです。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]確かにあまり聞かないです。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]昔は結構あったんですが、他と一緒になったりしてグループとして独立性を持って残っているのは多分うちだけなので、そこは特徴と言えると思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]独自で残っている要因というのは、やはり「お客さまの声をカタチに」とあるように、ツールやサービスなど最初からユーザー目線で作り上げたことも一つですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]それはあると思います。
すべてできると言うわけではありませんが、お客さまのご要望にお応えするというのが一つのミッションだと考えております。[/voice]

[aside type=”boader”]

岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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岡三オンライン証券が考える、今後伸びしろがあるポイントとは

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]では逆に、まだ弱い部分、今後伸ばしていけそうなことなどはありますか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]ネット証券の場合、言い方は悪いかもしれませんが、基本的には自己責任でお客様で勝手に売買してくださいというスタイルです。

ただ、うちは岡三証券のブランド力を含めて、対面営業の強み、お客様とのリレーションシップがあります。

ですので、そのあたりをもう少し出していけないかなと考えています。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ネットと対面の融合のような?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうです。

例えばずっと取引されてきたお客様がパタッと止められて1週間経ったとします。

そこで、「どうしましたか?」と自動的なもので送ったり、大口の方であれば直接電話をしてみるなど、アウトバウンド、お客様とのリレーションシップを持ちながら今後は進めていかないと、とくに先行きは厳しくなるかなと。

今現在、おかげさまで口座開設数は17万弱ですが、ネット証券はある程度規模が大きくなければいけませんし、他社に比べるとまだまだというのが正直なところです。

ですので、今のお客様を大事にするのはもちろん、新規のお客様も増やしていければと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]ただ自分たちもそうでしたが、「投資」を始めるには壁があると言いますか、最初の敷居がちょっと高すぎる感じがありました。

始めてみれば「何だこんなものか」とはなるんですが。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]それはあると思います。
やはりアメリカと比べると、日本は投資をしようという方が少ないのが現状です。

そのあたりをどう認知していただくかが今後の課題ですね。

現状でも色々情報として簡単に買える銘柄など出してますが、今後はより出していく必要があると考えております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]私も最近投資を始めるまでは、難しそうとか素人が手を出すものじゃないと勝手に思っていました。

それにいざ始めると決断しても、何から始めれば良いのかさえも分かりません。

なので、情報やアドバイスがたくさんあると、背中も押してもらえますし、飛び込みやすくなりますね。[/voice]

投資初心者の方やネットの使い方が分からない方も岡三オンライン証券なら安心サポート!?

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]先ほど口座開設数が17万弱とお話いただきましたが、年齢比や男女比に特徴はありますか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]まず男女比ですと、株、投資信託などどの商品に関しましても、大体75~80%が男性、20~25%が女性となります。

年齢層は40~50歳代の方がボリュームゾーンで、最近では30歳代の方も少しずつ増えてきております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]比較的若い方が多いんですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]岡三証券よりもネット専業証券ということもあって、若い年齢の方が中心となっております。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]30代が増えてきているのは、やはり将来に不安を感じている人が多いからでしょうか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]はい。年金も貰えるか分からないですので心配な方は多いと思います。
それに加えてNISAやiDeCoの制度ができたことも増える要因かと。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]逆に高齢の方はどうですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]60代の方も増えてきています。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]そうなんですか。私の父親は70代ですけど、投資のとの字も聞いたことないです…。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]おそらく70代の方は、仕事をバリバリされていた頃にはPC操作をされてこなかったことも影響しているかと思います。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]確かにパソコンを使ってるところを見たことありません。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]60代の方というのは丁度PCの普及期に現役でいらっしゃいます。

ですので、PC操作に慣れている60代の方がちょうど定年退職をして、その退職金をネットを通じて運用しようという傾向があるのではないでしょうか。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]なるほど、そういうことですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]手数料も安いし、リタイアしたら何もすることがないから頭の体操にちょっと始めてみようといった感じですね。

ただ、やはりPC操作に慣れていると言いましても、「やり方が分かりません。」「これが何なのか不明です。」といった問い合わせも多いです。

そこで、初心者の方、ネットも含めて使いかたが分かりづらい方には、ウェブサイトであったり、口座開設時に使用方法の冊子を出すなどで対応させていただいてます。[/voice]

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[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]退職された方は外れてしまうかもしれませんが、職業別でみても、やはり会社員の方が多いですか?[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]そうですね。
約6、7割が会社員でこの割合は増えてきています。

逆にデイトレーダーなどの専業投資家や無職という方の割合は、少しずつですが減少傾向です。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/machibito1.jpg” name=”町人” type=”l icon_yellow”]サラリーマンの方が増えてきている理由というのは。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]それはスマートフォンやタブレット端末のようなデバイスが普及したことで、時間や場所に関係なく取引できるようになってきているからではないでしょうか。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]確かに私も寝る前とかに忘れないように注文だけしておくことがありますね。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/king1.png” name=”王様” type=”l icon_red”]お昼休みだけとか通勤時、なかにはトイレにこもってトレードしているサラリーマンもいるみたいですし。[/voice]

[voice icon=”//zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/kerai1.jpg” name=”家来” type=”l icon_blue”]となると今後も会社員の方は増えそうですか。[/voice]

[voice icon=”https://zaitech-kingdom.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/IMG_7047-1.jpg” name=”稲田さん” type=”l icon_black”]その流れは続くものと考えております。[/voice]

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岡三オンライン証券をもっと詳しく知りたいという方はこちら

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【岡三オンライン証券取材報告】

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商号:岡三オンライン証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号
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保証金・証拠金:【信用】最低委託保証金30万円が必要です。信用取引は委託保証金の額を上回る取引が可能であり、取引額の30%以上の委託保証金が必要です。【先物・オプション】発注必要証拠金および最低維持証拠金は、「(SPAN証拠金額×当社が定める掛け目)-ネットオプション価値の総額」とし、選択取引コース・取引時間によって掛け目は異なります。当社のWebサイトをご確認ください。また、変更の都度、当社のWebサイトに掲載いたします。【株価指数証拠金取引】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)× 4%以上の額とします。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とし、店頭FXでは、取引金額(為替レート×取引数量)×金融先物取引業協会が公表する数値とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)、店頭FXでは、1取引単位(1,000通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。

手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【日本株】個人のお客様の取引手数料には1注文の約定代金に応じたワンショットと1日の合計約定代金に応じた定額プランがあります。法人のお客様は1注文の約定代金に応じたワンショットのみとなります。ワンショットの上限手数料は現物取引で3,240円、信用取引で1,296円。定額プランの手数料は現物取引の場合、約定代金100万円以下で上限864円、以降約定代金100万円ごとに540円加算、また、信用取引の場合、約定代金200万円以下で上限1,080円、以降約定代金100万円ごとに324円加算します。手数料プランは変更可能です。信用取引手数料は月間売買実績により段階的減額があります。信用取引には金利、管理費、権利処理等手数料、品貸料、貸株料の諸費用が必要です。【上場新株予約権証券】日本株に準じます。【中国株】国内取引手数料は約定金額の1.08%(最低手数料5,400円)。この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が必要です。売買にあたり円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【外貨建て債券】外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。外貨建て債券の売買、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。【先物】取引手数料は、通常取引コースの場合、日経225先物が1枚につき324円(取引枚数により段階的減額あり)、日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物、JPX日経インデックス400先物が1枚につき43円、TOPIX先物、日経平均VI先物が1枚につき324円、NYダウ先物が1枚につき864円。アクティブ先物取引コースの場合、日経225先物が1枚につき270円、日経225miniが1枚につき27円です。【オプション】取引手数料は、日経225オプションが約定代金に対して0.1728%(最低手数料216円)、TOPIXオプションが約定代金に対して0.216%(最低手数料216円)です。【株価指数証拠金取引】取引手数料は、1枚につき153円です。【投資信託】お申込みにあたっては、当該金額に対して最大3.78%の申込手数料をいただきます。換金時には基準価額に対して最大0.75%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大2.484%(年率))、その他の費用を間接的にご負担いただきます。また、運用成績により成功報酬をご負担いただく場合があります。詳細は目論見書でご確認ください。【FX】取引所FXの取引手数料は、くりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,000円です。店頭FXの取引手数料は無料です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。

お取引の最終決定は、契約締結前交付書面、目論見書等およびWebサイト上の説明事項等をよくお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。

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